グレイスのグレイスフルライフ・別館

ちょっと一言:写真関係の更新から反日関係の記事に内容変更しました。人の血が流れていない議員には困ったもんだ。

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人を死なせる前に


それぞれの家庭にそれぞれの事情があるとは思いますが、愛する子供を、ましてや赤の他人を負傷させ、最悪の場合死なせる前に、一刻も早く3人乗りは止めた方が身の為だと思いますよ。被害者の側が「うちの家庭は子供が二人いるから3人乗りはしょうがない」などという言い訳を聞いたらどう思うでしょう?事故を起こしてしまってからでは遅すぎます。


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  1. 2008/02/29(金) 22:37:06|
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お気に入りの書き込み

お気に入りの書き込みです。

365 :優しい名無しさん:2007/03/11(日) 00:23:43 ID:ASoyoj2D
出刃包丁持った人間が、猫に包丁突きつけてきた。

「何もかも嫌になった。俺は今から自殺する。お前はこの家から出て行け」
「わかった。でていく。おかねちょうだい」
「・・・本当に死ぬんだぞ!!」
「わかった。あ、カリカリももっていく」
せっせと風呂敷に現金とカリカリを包む猫。

「・・・本当に本当に死んじゃうからな!!」
「わかった、ばいばい」
「・・・俺死んじゃうぞー。包丁が首に刺さっちゃうぞー。血がいっぱい出て、痛いんだぞー」
「・・・」
「・・・止めないのか?」
「しらん。かんけいない。もういく」
「待て待て。外は寒いぞ。お金とカリカリがなくなったらどうする?」
「そとはさむい。おかねもない。カリカリもない。
そとでいきるのはたいへん。
けがしても、びょうきになっても、それでもねこはいきる」
「・・・」
「あ、ほうちょうもかえせ」
「荷物重くないか?」
「おもい」
「ここに置いとけば?」
「おまえがしんだら、いずれおいだされる」
「・・・ごめんな。死んだりしない。だから、ここにいてくれ・・・」
「しかたない。おまえがいきるなら、ここにいてやる」
「いきるよ。だからずっとここにいろ」

・゚・(つД`)・゚・



  1. 2008/02/27(水) 06:01:31|
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冨士宏作品検定・初級



  1. 2008/02/23(土) 21:22:48|
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パワハラ・バス


時代錯誤。名古屋の面汚し。


  1. 2008/02/13(水) 07:32:54|
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ゆきだるま三兄弟


今朝、車を出そうと駐車場に行くと、私の車のフロントウィンドウに一昨日降った雪が未だに残っていたので、その雪で数年ぶりに雪だるまを作ってみました。質は問わないで(´・ω・`)。



  1. 2008/02/11(月) 23:01:10|
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2ちゃんねるの書き込み

2ちゃんねるのあるスレッドに、こんな書き込みがありました。

(以下引用)

48 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/02/05(火) 23:42:41 ID:LqScGzKJ
ランボーIV 『運命の戦場』

IAEAの核査察チームが北朝鮮と中国国境付近で突如行方不明となった。
救出に向かうランボー。韓国からのエージェント、ユンの協力で北朝鮮深く
潜入するが、ユンの突然の裏切りにより絶対絶命の危機に陥る。
日本人拉致被害者メグミの計らいで危機を脱したランボー。
その時、北朝鮮主導の統一派である韓国大統領がランボーたちを売ったことを聞かされる。
IAEAの核査察チームを拉致した犯人として無実の罪を着せられるランボー。
ユンの義父でもありベトナム戦争でソンミ村での武功を誇る、リー将軍率いる韓国精鋭部隊と
北朝鮮軍の精鋭両者に追われるランボー。
命からがら北朝鮮―ロシア国境を超えたところで旧ソヴィエト退役軍人に助けられる。
かつての敵であった旧ソヴィエト軍人の援助を得て北朝鮮軍を撃破し
IAEAの核査察チームを無事救出したあとランボーの怒りが再び38度線を越えてソウルを襲う。

66 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2008/02/07(木) 17:18:42 ID:1pFztmp7
ランボーV 帰還の戦場

トラウトマン大佐退役を前にフォートブラグ基地を訪ねたランボー。
お祝いの言葉と共に衝撃の告白を大佐から受ける。
かつての枯葉剤の影響が長期にまた静かに大佐の体を蝕んでいたのだ。

「ランボー、オレはもう長くない・・」。その言葉を皮切りに彼は孫のアンソニー
の話を始めた。歳は25歳。祖父に憧れた彼は今、グリーンベレー養成課程
の為沖縄に滞在していた。「ランボー、分かるだろ?彼に我々と同じ思いを
させたくないんだ・・・」

それから半年が過ぎた。夏の沖縄、アンソニーは休暇中も嘉手納のグラウンドで
体力づくりに汗を流していた。「君がアンソニーか?」
そこには端正な軍服姿、胸の数知れぬ勲章の中にひときわ光るシルバースター。
アンソニーは急いで起立し、敬礼した。「サー、イエッサー!!!」

「敬礼は明日からで良い。俺はジョン・J・ランボー。君の担当教官だ。」

(以上、引用終わり)

超miteeeeeeeeeee!!!



  1. 2008/02/11(月) 08:44:54|
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